このページは、ワークフローデザインでの経営体制に関する情報を掲載しています。

企業理念

・業務効率の向上から幸せを育む
・リテラシーの溝を埋め、最適な仕事を生み出す


具体的には、仕事において発生する様々な改善
 ・ワークフロー(業務の流れ)の整備
 ・理解度を上げるための改善
 ・リテラシーの視える化と誰でも分かるように翻訳する
以上を行うことで、仕事に関わる全ての人の特性を活かし、満足度を向上させます。

 


経営方針

◆お客様について
誰もが弊社のお客様ではない、業務効率に問題を感じている、リテラシーの溝で苦しんでいる担当者や経営者がお客様である。

◆価格について
利益至上主義ではなく、価値至上主義による価格決定を行います。その為、「企業維持費用」と「付加価値費用」に分けて提案を行い、必然性を持った最適価格を追求します。

◆社員について
社員の時間「睡眠(健康)・仕事(他者・自己実現)・私生活(自分・家族)」この時間を大切にできる生き方を社員に提供します。
 


行動理念

◆行動五原則
 1:学び続けること
 2:一歩踏み込むこと
 3:閃きを大切にすること
 4:自己を守るより他者を守ること
 5:自分の想いを大切にすること

◆禁止三原則
 1:慢心すること
 2:非難すること
 3:嘘をつくこと

 


私達が提供する価値

業務の最低限のムダを考えもなく取り去るだけでは、一時的な改善にしか過ぎない。私たちは、ブラックボックスとなっている個別の暗黙知を、顧客の社風・理念・業種をもとに最適なカタチに見える化することにより、持続する改善を促します。

それにより、平均化された企業になるのではなく、世界に一つしかない、御社の働き方、ワークフローを見つけ出し提供します。

そして、働く人に、仕事に熱中し、仕事を楽しむ職場が産み出されていくと考えています。